課題に手がつかない
やることは分かっているのに、優先順位が決められない。締切直前まで動けず、自分を責めてしまう。
ADHD・ASDなどの発達特性がある
ICT分野の大学生・大学院生へ
大学、研究、就活、人間関係。
頭の中で絡まったことを、情報系のリアルが分かるカウンセラーと一緒にほどく45分です。
01 — FOR YOU
大きな悩みでなくても、診断名がなくても。
「ちょっと困っている」が相談の理由になります。
やることは分かっているのに、優先順位が決められない。締切直前まで動けず、自分を責めてしまう。
チャットの返し方、先生への相談、共同開発での立ち回り。正解が見えず、ひとりで反省会が続く。
就活、進学、働き方。情報は集めても、自分に合う選び方が分からず、考えるほど止まってしまう。
相談のゴールは、
あなたを「普通」に
合わせることではありません。
02 — AFTER TALKING
03 — COUNSELOR

担当するカウンセラーは、会津大学(コンピュータ理工学部)卒の、元システムエンジニア。自分自身も休学・復学を経験し、苦労しながら卒業しました。
システムエンジニアとして就職後、心理カウンセラーへ転向し、会津大学の学生相談室カウンセラーを5年間担当。のべ4000件以上の相談に応じてきました。
自分自身の経験だけでなく、数百人の学生対応で見えてきた「情報系大学生のリアルな悩み、困り感」を元に伴走します。
発達特性のある学生との相談経験も豊富です。【対人コミュニケーションで迷う場面の具体的なフォロー】や、【特性のある自分を否定せず社会と折り合うための発想の転換】を得意としています。
04 — VOICES
「人とのやりとりで迷ったとき、
何をどう伝えればいいかが具体的にわかりました。」— 情報系学部生
「特性を否定せずに、
社会と折り合う考え方を示してもらえました。」— 情報系大学院生
「相手の言動にモヤモヤした時、
上手に受け流せるようになった。」— 情報系大学院生
※これまでの相談者の声をもとに、個人が特定されない形で掲載しています。
05 — HOW IT WORKS
空いている日時を選ぶだけ。うまく説明できなくても大丈夫です。
月1回・45分。今気になっていることから、あなたのペースで話しましょう。
できていることと、今は無理をしなくていいことを一緒に整理します。
06 — FAQ
まとまっていなくて大丈夫です。「何から話せばいいか分からない」ところから、一緒に整理します。
困りごとを感じているICT分野の大学生・大学院生が対象です。診断の有無に関わらず、まずは予約時に状況をお知らせください。
相談内容はご本人のプライバシーを尊重して扱います。どこまで伝えるかは、ご本人の意思を尊重します。面談時に話し合って決めましょう。
もちろんです。まず1回話してみて、続けるかどうかはその後に決められます。
BOOK A SESSION
まずは1回、45分。予約フォームでは、希望日時と最低限の情報だけを伺います。
予約フォームへ進む